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PHYSIO SONO&ACTIVE HV2 コンビネーション治療
深く、速く、確実に
コンビネーション治療の新常識
超音波 × 電気刺激の同時出力で、治療効果を最大化。
PHYSIO SONOとPHYSIO ACTIVE HV2を組み合わせたコンビネーション治療は、
疼痛緩和・炎症抑制・組織修復促進を一度に叶える、次世代の物理療法です。


超音波療法と電気治療を組合せて行う治療方法で通常、超音波治療法は治療感覚のないことが多いですが、電気治療を組合せることにより、患者様の治療部位での反応をみることができ、確実に治療を施すことができます。
また、超音波のマイクロマッサージ効果と電流の鎮痛作用により、血行を促進し、疼痛を鎮めることで短時間での治療が可能です。

深部と表層を同時にアプローチ
超音波が深部組織を温め、電気刺激が神経・筋肉に作用。
→ 即効性と持続性のある鎮痛効果
急性期から慢性期まで対応
低出力・間欠モードで炎症期にも使用可能。
→ 腫れや痛みの早期軽減
治療時間の短縮と効率化
2つの治療を同時に行うことで、施術時間を短縮しながら効果を最大化

具体的な違いの例
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低周波治療:筋肉の収縮を促すが、皮膚抵抗が強く深部には届きにくい。電気刺激が苦手な患者には不向き。
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超音波治療(単独):温熱効果やミクロマッサージ効果があるが、疼痛緩和には時間がかかることも。
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ハイボルテージ療法(単独):深部刺激は可能だが、組織修復や血流改善には限界がある。
→ コンビネーション治療では、これらを同時に行うことで、相乗効果を最大化できます。
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